#アメリカ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/06/14(日) 10:35:31.911 ID:xFkRaR7S0
    ソース

    (CNN) 米ジョージア州アトランタで12日夜、停車中の車の中で寝ていた黒人男性が警察の拘束に抵抗し、警官に撃たれて死亡した。ボトムス市長は市警察署長が辞任すると発表した。

    http://CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200614-35155257-cnn-int
    CNN.co.jp
    黒人男性が警官に撃たれ死亡、警察署長が辞任 米アトランタ(CNN.co.jp)

    【【悲報】アメリカ黒人また撃ち殺される、、、ただ寝てただけなのに…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: アルヨ ★ 2020/06/10(水) 18:19:22.51 ID:9GKYH16j9
    6/10(水) 6:01配信

     (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)  5月末、米国政府が議会に対して対中国政策の総括を改めて宣言する公文書を送った。  
    https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2020/05/U.S.-Strategic-Approach-to-The-Peoples-Republic-of-China-Report-5.20.20.pdf

    米国政府は同文書で、中国が米国主導の国際秩序を根底から壊そうとしていると断じ、その野心的な動きを抑えるために中国と対決することを政府の基本方針として明示していた。米国による中国との全面対決新時代の公式宣言ともいってもよい。  

    その宣言は、日本など同盟諸国と連携しての対中抑止を表明しており、日本の対中政策にも大きな影響を及ぼすことは確実である。

    ■ 中国が3つの分野で米国にチャレンジ  
    トランプ政権は「米国の中国に対する戦略的アプローチ」と題する公式文書を5月下旬、連邦議会あてに送った。米国政府全体が中国との新たな対決姿勢をとるにいたり、そのための多様な政策を認めるよう米議会上下両院に要請する目的で、新対中政策の骨子を議会に向けて説明したのだという。  

    トランプ政権は中国政策に関して、オバマ前政権までの長年の歴代政権の「対中関与政策」は間違いだったとして新たな強硬政策をとってきた。この文書は、中国発の新型コロナウイルスが米国にもたらした被害を踏まえて、対中強硬政策の内容を集大成の形で改めて解説している。  

    16ページから成る同文書は、【序言】【チャレンジ】【アプローチ】【実行】【結論】の5部で構成され、全体として、中国が米国に正面から挑戦する脅威の存在となり、米国および日本など同盟諸国の利益の根幹を侵すにいたったとの見方を示している。同文書の概要は以下のとおりである。それぞれのパートを見ていこう。

     【序言】  米国は1979年の中国との国交樹立以来、中国がより豊かに、より強くなれば米国主導の国際秩序に加わり、国内的にも民主化を進めるだろうという期待に基づいて関与政策を進めてきた。だが、この政策は失敗した。  

    中国はより豊かに強くなった。しかし、共産党政権の非民主的な国内弾圧は強まり、対外的にも米国主導の「開放的で自由で法の支配に基づく民主的な国際秩序」を侵し、周辺諸国に対して軍事、政治、経済の各手段で自国の意思を押しつけるようになった。  米国がとるべき行動は、自陣営の価値観や制度を守り、その正当性を証明すること、中
    国の制度や価値観の世界への拡大を防ぐことである。またインド太平洋で日本やインド、オーストラリアなどとの団結を強め、中国の危険な行動を抑止する。  

    【チャレンジ】  
    現在の中国は以下の諸点で米国に戦いを挑んでいる。  

    (1)経済的チャレンジ  中国は2001年から世界貿易機関(WTO)に加盟したが、同機関の規則を守らず、自国の不当な市場や生産構造を改善しようとしない。習近平政権は自国産業への違法な政府補助金供与などを停止すると公約したのに止めていない。知的所有権についても米国企業の知的所有権を違法に使用することを続けている。全世界の偽造商品の63%は中国産となった。  
    中国は「一帯一路」構想を通じて、自国の非民主的、不透明な制度を国際的に拡大しようとしている。環境保護でも中国は国際的な合意や規則を無視している。  

    (2)価値観へのチャレンジ  中国共産党はマルクス・レ―ニン主義に基づく独自の政治システムを構築し、国家や政府を共産党に従属させている。このシステムは米国の自由な競争や個人の権利に基づく原則と衝突する。  

    中国は国際的にも中国型の独裁統治を拡大しようとしている。その統治は、競合政党の駆逐、政治活動家への不当な迫害、市民団体の抑圧、言論の検閲と弾圧などが主体となる。新疆ウイグル自治区、チベット自治区ではウイグル人やチベット人を組織的に弾圧し、さらにはキリスト教徒、仏教徒、法輪功・気功集団などの抑圧も進めてきた。

     中国共産党政権のイデオロギー的画一性の追求は国内に留まらない。自国の政治思想を対外的なプロパガンダとして世界各国へ発信している。米国、オーストラリア、イギリスなどの市民団体、スポーツ組織、学術団体に影響力を行使し、外国のメディアにも圧力をかける。統一戦線工作による諸外国への干渉も目立つ。

    ↓続き
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2daa014632fb1d2b391e0ba7aa5b69a285255f3f

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591772537/

    【米国政府、中国との全面対決を公文書で宣言】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    1: オクタヴィアス5世 ★ 2020/06/03(水) 07:25:08.15 ID:mm4KKXqZ9
    ワールド
    2020年6月2日 / 23:18 / 1時間前更新
    米の黒人暴行死への抗議、世界的に拡大 欧州・アフリカで
    Reuters Staff

    [アムステルダム/マドリード 2日 ロイター] - 米中西部ミネソタ州で発生した白人警官の暴行による黒人男性死亡事件を受けた抗議活動が全米に広がる中、欧州やアフリカなど世界各地でも「黒人の命は大切だ(Black Lives Matter)」のスローガンを掲げ、人種差別に抗議する集会が開かれた。

    こうした平和的な集会では、社会、経済的な格差のほか、過去の欧州列強による植民地化時代からまとわりつく人種主義などがクローズアップされ、オランダの首都アムステルダムで開かれた集会ではブラック・ヘリテージ・アムステルダム・ツアーズの創業者、ジェニファー・トッシュさんが「オランダには人種問題はないと考える人はここにいるべきではない」と述べた。

    英国の首都ロンドンでは「英国も無実ではない」とのプラカードを掲げた人が行進。ドイツの首都ベルリンでは米国大使館の前で約2000人が抗議活動を行った。




    https://jp.reuters.com/article/minneapolis-police-protests-global-idJPKBN23930B

    【【世界】米の黒人暴行死への抗議、世界的に拡大 欧州・アフリカで】の続きを読む

    このページのトップヘ