新型コロナウイルス

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2020/12/16(水) 17:46:33.26 ID:cGqzMie80
    感染者数過去最高やんけ
    やばない?

    【【徹底討論】何で自粛せんのや?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 記憶たどり。 ★ 2020/12/16(水) 14:47:22.98 ID:BiMHgiZD9
    https://jp.reuters.com/article/nishimura-covid-dinner-idJPKBN28Q05P?feedType=RSS&feedName=special20

    西村康稔経済再生相は16日午前の衆院内閣委員会(閉会中審査)で、
    政府が提唱している新型コロナウイルスの感染拡大防止策に関連し、
    一律で5人以上の会食を否定しているわけではなく、必要な場合は
    感染防止策を徹底してほしいと述べた。
    大西健介委員(立民)への答弁。

    大西氏は、西村氏が5人以上の会食や忘年会の自粛を再三要請してきた中で、
    菅義偉首相が二階俊博自民党幹事長や俳優の杉良太郎氏ら8人でステーキ店で会食し、
    杉氏が忘年会だったと説明したことを問題視した。

    西村再生相は「一律に5人以上は駄目だと申しあげているわけではない。
    そのような強制力も(政府には)ない。ただ長時間、大人数の会食はリスクが高いので、
    できるだけ控えていただきたい。どうしても会食する場合は、アクリル板のある店を選ぶなど
    感染防止策を徹底してほしい」と説明した。

    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1608092791/
    1が建った時刻:2020/12/16(水) 10:57:44.95

    【西村経済再生相「5人以上の会食、一律で駄目とは言っていない。そのような強制力も政府にはない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 雷 ★ 2020/12/16(水) 13:06:40.81 ID:A8k2H4sh9
    前回は、アルコール消毒液をあくまでも使わないゼンショーホールディングス(HD)、良品計画の来店客への“消毒”方法を検証した。だが、吉野家HDや、紳士服のコナカも同様に、厚生労働省が「推奨しない」と指摘する次亜塩素酸水を使用していたことが分かった。(ダイヤモンド編集部 岡田 悟)

    吉野家はアルコール容器に“別物”を充填
    匂いせず、「消費期限は10日」と表示
     レジ横に「アルコール」と書かれた赤いシールが貼られた小型のポンプ。新型コロナウイルスの感染者数は増加し続けており、不安は募る。食事前の手指の消毒という予防策の基本として、ポンプを一押し。あれ、アルコール特有の鼻を刺す匂いがしない。赤いシールの上には「消費期限 10日間」と書かれたシールが重ねて貼られている。10日間しかもたないのか?



    https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/0/6/640m/img_06ac918dce45156692e2dc8c4d6f28e895789.jpg


     一見、アルコールとしか思えないこの謎の“消毒液”、実は牛丼チェーン大手の吉野家に置かれていたものだ。12月初旬、記者が確認した。内容物を従業員に確認したところ、「アクア酸」(下写真)という茶ばんだ液体を水で希釈して、くだんの「アルコール」とシールが貼られたポンプに詰めているのだという。

     これで十分な手指消毒ができるのだろうか。吉野家ホールディングス(HD)広報によると「アクア酸」は現在使用しておらず、ポンプの中身は次亜塩素酸水だという。

    厚労省、業界団体も疑義を呈する手法
    シール「剥がし忘れ」吉野家に製造元が苦言
     ダイヤモンド・オンラインでは先日、ゼンショーHDが運営する牛丼チェーン、すき家の店頭で行われているコロナ対策を詳報。次亜塩素酸水の一種である「微酸性電解水」を手指“消毒”用に使用しているが、これらは厚生労働省結核感染症課が手指消毒方法として「推奨しない」と明言していることを指摘した。

     かつ、次亜塩素酸水など電解水の普及を目指す2つの業界団体トップが、次亜塩素酸水について「大量の流水ならよいが、アルコール消毒液のように手指に少量をかけても、新型コロナウイルスの不活化効果はアルコールより薄い」と指摘している問題を報じた(詳細は『ユニクロ、すき家、無印がなぜかこだわるコロナの「トンデモ対策」』を参照)。

     もっともすき家では、上記の指摘がありながらも、店頭のポンプに「微酸性電解水」と大書して、独自の手指“消毒“方法を今も公明正大にアピールしている。これなら、知識のある消費者はより適切な手段を選べる余地がある。

     だが吉野家のように、アルコールと書かれたポンプに次亜塩素酸水を充填してレジ横に置いていては、気付かずに消毒できたと感じていた消費者も多かったのでないか。


     吉野家HD広報は取材に対し、吉野家ではコロナ禍以前は、あくまでも調理場など客の入らないエリアで、アルコールと書かれた空の容器を仕入れて、次亜塩素酸水を充填して使用していたと回答。今年5月以降、来店客の手指洗浄のため、アルコールと書かれた赤いシールを剥がして店頭に置くようになったと説明する。

     冒頭で挙げたポンプは、社内ルール通りにアルコールと書かれたシールを剥がすのを忘れていたのだという。記者がたまたま入った吉野家で使用したポンプが、シールを剥がし忘れただけだったというのだ。ただしその社内ルールを示す文書などは、広報担当者から示されなかった。

     このアルコール容器の製造元は、消毒液や清掃用品などを製造するシーバイエスだ。同社の担当者は、アルコールと大書された空の容器を販売している理由について、「店頭での手指消毒のため、中身のアルコールを補充して使う容器の需要があるため」と説明する。

     使用方法は最終的には購入者に委ねるしかないが、担当者は「アルコールと次亜塩素酸水はいずれも透明の液体で区別がつきにくく、誤飲などの恐れがある。当社の容器には、調理場内でもアルコールを入れて使用することを推奨する」とコメント。吉野家の使用法に苦言を呈した。

    (略)
    https://diamond.jp/articles/-/257113?page=2

    【【手指消毒】吉野家の「トンデモ」コロナ対策! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ブギー ★ 2020/12/16(水) 14:01:08.60 ID:9IYW3XQw9
    政府は12月15日、コロナウイルス感染症の拡大防止や経済構造の転換を図るため2020年度第3次補正予算として19兆1761億円の追加支出を閣議決定した。

    観光関連ではGo Toトラベルを6月末まで延長するため1兆311億円を計上した。中小事業者や被災地など、観光需要の回復が遅れている事業者や地域へ配慮するとともに、平日への旅行需要の分散化策を講じつつ、制度を段階的に見直しながら事業を進める。

    また、既存観光拠点の再生・高付加価値推進事業に550億円を計上し、宿泊施設や飲食店の改修などに短期集中で取り組む。

    ウイズコロナ時代の訪日外国人旅行者の受け入れ環境の整備には50億円を計上した。公共交通機関の感染症対策の支援や、感染が落ち着いている国・地域から小規模で防疫措置を徹底したパッケージツアーを試行的に行う実証事業を実施することで、訪日客の受け入れ再開を目指す。

    https://www.travelnews.co.jp/news/kankou/2020121609572918287.html

    【3次補正予算 Go Toトラベル延長に1兆311億円、訪日客の受け入れ再開も準備】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ばーど ★ 2020/12/16(水) 15:01:44.71 ID:kGzJX0tn9
    https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/index.html

    【速報】東京都の新型コロナ新規感染者は678人 過去最多を更新 重症は69人

    【【速報】東京都、新たに678人感染 12月16日】の続きを読む

    このページのトップヘ