2020年06月

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    1: potato ★ 2020/06/02(火) 16:20:12.02 ID:zK0LbRz/9
     新型コロナウイルスについて東京都で2日、新たに34人の感染が確認されたことが分かりました。

     都内の新規の感染者数は、先月31日が5人、1日が13人と、10人前後で推移していましたが、先月14日以来、19日ぶりに感染者が30人を超えたことになります。

     新規の感染者が20人を大きく超えたことなどを受け東京都は、「東京アラート」の発動の検討を始めました。

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3993836.html


    ★1が立った時間 2020/06/02(火) 14:07:37
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591080663/

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    1: ramune ★ 2020/06/01(月) 11:44:26.55 ID:0ZbXc9ov9
     新型コロナウイルスの感染拡大が続く3月上旬、横浜中華街(横浜市中区)の複数の店舗に、中国への差別感情をむき出しにした誹謗中傷の手紙が届いた。
    A4判の紙に赤字で「コロナ・ウイルスをまき散らしやがって!」「早く日本から出ていけ!」などと口汚く罵(ののし)る文言が記されており、
    イエス・キリストが挑発しているような画像や、「日本キリスト教団」と印字したものもあった=写真・一部加工済。
    http://www.kirishin.com/wp-content/uploads/2020/05/B-8.jpg
     林文子横浜市長は記者会見で、手紙はヘイトスピーチに当たるとし、「重大な人権侵害で許せない」と非難した。

     同様の手紙は、中華街内に位置する横浜華僑基督教会(横浜市中区)の信徒が営む店舗にも送られた。
    事態を重く見た日本基督教団総幹事の秋山徹氏は、同教会宛に執り成しの手紙を送付。
    「このような偏狭な言葉が日本の社会の中で飛び交うこと自体、まことに恥ずべきこと」と詫び、
    コロナ禍において「厳しい生活に追い込まれているだけでなく、とりわけ厳しい視線と言葉とにさらされている方々が近くにおられ ることと思います。
    この暗黒と試みの中でこそ、主のものとされた民が力を合わせて共に歩みたいと願っています」と連帯の意思を表明した。

     日本基督教団(石橋秀雄総会議長)はこれを受けて5月29日、「『外国人ヘイト』による人権侵害に抗議する声明」を発表。
    今後、必要な対応措置を取ることを言明した上で、「このような醜悪な文書に『日本キリスト教団』の名が利用されたことに深い憤りを覚えます」
    「緊張と不安に満ちた今日の状況の中でこそ、社会の中で弱い立場に置かれた人々が守られ、支えられなければなりません」と強調した。
    全文は以下の通り。

    以下ソース
    http://www.kirishin.com/2020/05/31/43354/ 


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590928800/

    【「日本から出ていけ!」横浜中華街に「日本キリスト教団」を名乗り中国人へのヘイト文書投函 同教団がヘイトに抗議声明】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2020/06/01(月) 10:45:43.90 ID:gNs+IFVs9
     5月18日、ソフトバンクグループ(SBG)は2020年3月期決算を発表した。本業のもうけを示す営業損益は1兆3646億円の赤字で、純損益も9615億円の赤字。いずれも国内企業では史上最大規模の大赤字である。

     だが、当の孫氏は全く動じていないかのように見える。決算発表直後には自身のツイッターにこう投稿した。

     孫氏は3月末以降、新型コロナウイルスに関する投稿を続け、医療物資の確保に熱中している。1兆円を超える大赤字を発表した直後というのに、防護服やマスクを提供する余裕など本当にあるのだろうか。

    「10兆円ファンド」の相次ぐ失敗
     SBGをここまで大きくした要因の一つに、孫正義の投資家としての才覚があることは間違いない。2000年、孫氏が20億円を出資した中国のIT大手アリババは、いまや時価総額が60兆円を超える巨大企業となり、SBGの持ち分は18兆円まで拡大した。このアリババ株がこれまでのSBGを支えてきたのだ。

     その一方で、孫氏が主導する投資事業が、いまSBGを追い詰めているのも事実である。今回の大赤字の要因は、ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)による相次ぐ投資の失敗である。SVFは孫氏が10兆円もの資金を集めて立ち上げ、「ユニコーン」と呼ばれる企業価値10億ドル超の未公開企業に投資するプロジェクトだ。

     だが、昨年来、シェアオフィス大手ウィーワークや配車アプリ大手ウーバーなど、投資先企業の価値が次々と下落し、1兆8000億円もの投資損失を抱え込んでしまった。いずれも各企業の経営者に惚れ込んだ孫氏が自ら投資を決めたものであり、その責任が孫氏にあることは明らかである。

    「いまのSBGは投資会社であり、事業会社ではありません」
     果たして、孫氏は1兆円もの大赤字の原因となった投資事業についてどう捉えているのだろうか。実は、それを読み解くヒントとなる出来事が3カ月前にあった。

     ジャーナリストの大西康之氏は「文藝春秋」6月号及び「文藝春秋digital」に掲載した「『赤字1兆円』孫正義は生き残れるか」の中で、投資事業に対する孫氏の姿勢について詳細に分析している。

     2月12日に開かれた2020年3月期第3四半期決算説明会での大西氏との質疑応答の場面で、孫氏はまず、「いまのSBGは投資会社であり、事業会社ではありません」と断言した。

     大西氏が、「では、これからは孫さんのことを事業家ではなく投資家と呼んでいいですか」と尋ねると、孫氏は「投資の神様」と呼ばれるウォーレン・バフェットに言及し、こう答えた。

    「私は『情報革命家』です。それではわかりにくいというのなら、投資家でもいいのかもしれない。そうだ。先だって台湾に行った時、台湾の新聞が『日本の冒険投資家がやってきた』と書いていました。私はウォーレンのような『賢い投資家』ではありませんが、『冒険投資家』ですね」

     だが、孫氏が自信満々に「冒険投資家宣言」をした3カ月後に、ソフトバンクは史上最大の大赤字を発表することとなった。今後、コロナ禍によってさらなる悪影響も出てくるだろう。はたしてこの先、孫氏は生き残ることができるのだろうか。

    「『赤字1兆円』孫正義は生き残れるか」では、SVFが抱え込んだ巨額損失の要因となったウーバーやウィーワーク、インドの格安ホテルチェーンOYOへの投資の分析に加え、還暦を超えた孫氏が目指す「経営者としての集大成」について、長年取材を続けてきた大西氏ならではの予測も披露している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18342019/

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