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1: 夜のけいちゃん ★ 2020/06/11(木) 11:40:12.54 ID:OEoXgqnQ9
毎日新聞2020年6月11日 11時20分

 東京都八王子市の住宅で拳銃を使って自殺したとみられる私立高1年の男子生徒(15)の部屋から数十発に上る銃弾のようなものが見付かっていたことが捜査関係者への取材で判明した。警視庁は本物の銃弾とみて鑑定を進めるとともに、生徒の携帯電話やタブレット端末を解析するなどして入手経路を調べている。

 生徒は8日朝、自室で頭から血を流して倒れていた。捜査関係者によると、近くに米国のスミス&ウェッソン社製とみられる回転式拳銃1丁が落ちていた。

 発射されたのは1発で、銃には他に装?(そうてん)された4発の弾が残っていた。部屋を現場検証した結果、さらに銃弾のようなものが数十発見つかったという。家族は捜査に対して「(生徒が)拳銃を持っていることは知らなかった」という趣旨の話をしている。

ソース https://mainichi.jp/articles/20200611/k00/00m/040/089000c

【【八王子】死亡高1の部屋に実弾? 数十発 警視庁、入手経路を捜査 】の続きを読む

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1: ばーど ★ 2020/06/11(木) 08:37:03.07 ID:nyoB9exq9
東京都が5月1日時点で推計した都内総人口が初めて1400万人を超えたことが10日分かった。11日午後に都が発表する。都は現在、2015年10月1日時点の国勢調査をベースに直近の都内転出入などを反映して人口を推計している。20年4月1日時点では1398万人だったが年度替わりの転入上乗せで1400万人の大台を超えた。

東京都の人口は高度経済成長期に急拡大した。1962年2月に1000万人を突破し、4年後の66年6月には1100万人を超えた。近年、人口増のペースはほぼ一定となっており、2000年5月の1200万人到達以降、ほぼ10年で100万人増を繰り返している。

2020/6/10 23:24 (2020/6/11 5:03更新) 日経新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60219100Q0A610C2000000/

★1が立った時間 2020/06/11(木) 01:50:49.97
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591807849/

【東京都の人口、1400万人を突破】の続きを読む

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1: アルヨ ★ 2020/06/10(水) 18:19:22.51 ID:9GKYH16j9
6/10(水) 6:01配信

 (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)  5月末、米国政府が議会に対して対中国政策の総括を改めて宣言する公文書を送った。  
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2020/05/U.S.-Strategic-Approach-to-The-Peoples-Republic-of-China-Report-5.20.20.pdf

米国政府は同文書で、中国が米国主導の国際秩序を根底から壊そうとしていると断じ、その野心的な動きを抑えるために中国と対決することを政府の基本方針として明示していた。米国による中国との全面対決新時代の公式宣言ともいってもよい。  

その宣言は、日本など同盟諸国と連携しての対中抑止を表明しており、日本の対中政策にも大きな影響を及ぼすことは確実である。

■ 中国が3つの分野で米国にチャレンジ  
トランプ政権は「米国の中国に対する戦略的アプローチ」と題する公式文書を5月下旬、連邦議会あてに送った。米国政府全体が中国との新たな対決姿勢をとるにいたり、そのための多様な政策を認めるよう米議会上下両院に要請する目的で、新対中政策の骨子を議会に向けて説明したのだという。  

トランプ政権は中国政策に関して、オバマ前政権までの長年の歴代政権の「対中関与政策」は間違いだったとして新たな強硬政策をとってきた。この文書は、中国発の新型コロナウイルスが米国にもたらした被害を踏まえて、対中強硬政策の内容を集大成の形で改めて解説している。  

16ページから成る同文書は、【序言】【チャレンジ】【アプローチ】【実行】【結論】の5部で構成され、全体として、中国が米国に正面から挑戦する脅威の存在となり、米国および日本など同盟諸国の利益の根幹を侵すにいたったとの見方を示している。同文書の概要は以下のとおりである。それぞれのパートを見ていこう。

 【序言】  米国は1979年の中国との国交樹立以来、中国がより豊かに、より強くなれば米国主導の国際秩序に加わり、国内的にも民主化を進めるだろうという期待に基づいて関与政策を進めてきた。だが、この政策は失敗した。  

中国はより豊かに強くなった。しかし、共産党政権の非民主的な国内弾圧は強まり、対外的にも米国主導の「開放的で自由で法の支配に基づく民主的な国際秩序」を侵し、周辺諸国に対して軍事、政治、経済の各手段で自国の意思を押しつけるようになった。  米国がとるべき行動は、自陣営の価値観や制度を守り、その正当性を証明すること、中
国の制度や価値観の世界への拡大を防ぐことである。またインド太平洋で日本やインド、オーストラリアなどとの団結を強め、中国の危険な行動を抑止する。  

【チャレンジ】  
現在の中国は以下の諸点で米国に戦いを挑んでいる。  

(1)経済的チャレンジ  中国は2001年から世界貿易機関(WTO)に加盟したが、同機関の規則を守らず、自国の不当な市場や生産構造を改善しようとしない。習近平政権は自国産業への違法な政府補助金供与などを停止すると公約したのに止めていない。知的所有権についても米国企業の知的所有権を違法に使用することを続けている。全世界の偽造商品の63%は中国産となった。  
中国は「一帯一路」構想を通じて、自国の非民主的、不透明な制度を国際的に拡大しようとしている。環境保護でも中国は国際的な合意や規則を無視している。  

(2)価値観へのチャレンジ  中国共産党はマルクス・レ―ニン主義に基づく独自の政治システムを構築し、国家や政府を共産党に従属させている。このシステムは米国の自由な競争や個人の権利に基づく原則と衝突する。  

中国は国際的にも中国型の独裁統治を拡大しようとしている。その統治は、競合政党の駆逐、政治活動家への不当な迫害、市民団体の抑圧、言論の検閲と弾圧などが主体となる。新疆ウイグル自治区、チベット自治区ではウイグル人やチベット人を組織的に弾圧し、さらにはキリスト教徒、仏教徒、法輪功・気功集団などの抑圧も進めてきた。

 中国共産党政権のイデオロギー的画一性の追求は国内に留まらない。自国の政治思想を対外的なプロパガンダとして世界各国へ発信している。米国、オーストラリア、イギリスなどの市民団体、スポーツ組織、学術団体に影響力を行使し、外国のメディアにも圧力をかける。統一戦線工作による諸外国への干渉も目立つ。

↓続き
https://news.yahoo.co.jp/articles/2daa014632fb1d2b391e0ba7aa5b69a285255f3f

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591772537/

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1: ばーど ★ 2020/06/10(水) 20:38:11.25 ID:5VYoOA+/9
 複数の女性との不倫が「週刊文春」の取材で明らかになり、民放各局に出演自粛を申し出たお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)。彼が抱える女性問題とはいかなるものか。

 渡部の知人で、彼の女性関係を知る男性が明かす。

「彼は佐々木さんと交際していた当時から複数の相手と関係を持っていました。2017年4月に佐々木希さん(32)と結婚し、翌年9月に第1子が生まれた後も生活態度はあまり変わらなかった」

 都内在住会社員の女性Xさんが「週刊文春」の取材に重い口を開く。

「たしかに私と渡部さんは、多いときには週2回ほど関係を持っていました。結婚後も別れることなく、トータルで30回は超えているかもしれません」

 そのうち、渡部が密会場所として指定するようになったのが、東京都港区に聳える六本木ヒルズだった。

「彼は『地下駐車場に隣接した多目的トイレに来い』と言うのです。エレベーターの前で落ち合って、トイレの鍵を閉めた瞬間に……。その後も彼はヒルズのトイレばかりを指定し、会える時刻を伝えると、地下2~4階にあるトイレを徘徊し、誰もいない階を確認した上で『地下○階ね。すぐ来て』と指示を出してくるようになったのです」(同前)

 六本木ヒルズを管理する森ビルの担当者が困惑気味に話す。

「本来、多目的トイレは身体障害者の方などの利用を想定して設置されたもので(性的行為は)公序良俗に反する目的外使用に当たります。定期的に警備員が巡回を行っており、そうした行為を見つけた場合には、当然注意をしています」

 前出・Xさんは渡部との逢瀬を振り返って言った。 

「彼は私のことを“性のはけ口”くらいにしか思っていなかったんでしょうね。せめて一人の女性として扱って欲しかったと思います」

 こうした複数の女性との不倫について取材を申し込んだところ、渡部は所属事務所を通じ、事実関係を認めた。

「ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変反省しております。妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ありませんでした」

 6月11日(木)発売の「週刊文春」では、他の女性の告白、音楽イベントで渡部がナンパに勤しむ様子、渡部への直撃取材、そして妻の佐々木が相手女性と交わした会話の内容など、写真ページを含め5ページにわたり報じる。

■六本木ヒルズの多目的トイレ
https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/d/5/1500wm/img_d5336a76087d231e29419564e10ff1eb142982.jpg

週刊文春 2020年6月18日号
https://bunshun.jp/articles/-/38334

★1が立った時間 2020/06/10(水) 16:26:58.74
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1: ばーど ★ 2020/06/10(水) 19:33:13.35 ID:5VYoOA+/9
現在、「ヒルナンデス!」(日テレ系)、「王様のブランチ」(TBS系)など多くのレギュラー番組をもつお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)。芸能界のグルメ王としても知られる彼は、2017年4月に女優・佐々木希(32)と結婚し、翌年9月には第1子が誕生している。

「週刊文春」が渡部の複数の女性との不倫について取材を申し入れたところ、6月9日、渡部本人が所属事務所を通じて、事実関係を認め、次のようにコメントした。

「ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変反省しております。妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ありませんでした」

さらに事務所は、民放各局にレギュラー番組の出演自粛を申し出たことを認めた。

出演自粛の原因となった複数の女性との不倫とは何なのか。6月11日(木)発売の「週刊文春」では、不倫問題の詳細、直撃取材後に妻の佐々木が相手女性と交わした会話の内容など、写真ページを含め5ページにわたり報じる。

文春記事
https://bunshun.jp/articles/-/38320?page=1

★1が立った時間 2020/06/10(水) 10:47:51.01
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1591774528/

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